いきーきーの日記

2016年に社会人デビュー。だが、一年で辞めてしまう。鬱っぽいのと向き合う日々。ガチでリアルな日常です。転職活動中です。

本当の私🚷 残念な過去

本当の私は、わがままで、怠け者で、自分の意見がなくて、逃げ癖である。

 

でも、これを誤魔化すために、昔からやってきました。

全部、あげるね、長くなるよ。

 

*幼稚園〜小学校*

•幼稚園に行きたくなくて?朝起きれなくて?親に叩き起こしてもらって、バスには間に合わず幼稚園まで送ってもらっていた。

(この、朝、起こしてもらうのは社会人まで続く。)

•幼稚園では、野菜が嫌いだけど、食べたことにしてた。よだれかけに包んで、隠していた。それを、ゴミ箱に捨ててた?かな。

•小学一年生の時、みんなが手を挙げてるから私も挙げたけど、当てるなよ〜と思ってたら、当たって、「忘れました」と言った。

•小学校二年生の時、給食時間内に食べれたら、シールを貰えた。それ欲しさに、嫌いなものをティッシュに包んで捨ててた。でも、先生に気づかれた。クラスの中にいますとなって、私を名指しはしなかったけど、「先生は誰か分かっています。手を挙げなさい」と言ってたの覚えている。

•小学校の時、万引きをしてたことがあったと思う。少しだけ。

•小学校の時、友達に偉そうな人がいて、その人に合うように行動してた。腕を噛まれて、嫌だったけれど、言えなかった。お母さんが、お母さんに言って対応してもらった。また、その子が待ち合わせ場所にいなかったから先に行ったら、「なんで先行くねん!!」と袋を投げられた。勇気を出して、いなかったから、、と言ったけど、その袋が私へのプレゼントで、嬉しくないけど、お世辞でありがとうと言った。

•あるクラブで、偉い子が習ってたから、私も習ったら偉くなれると思って、真似をして入った。

•習い事を沢山してた。私のやりたいではなく、親の好きなように、結果、身についたのは水泳ぐらい。

•熱がないのに、保健室にいってしんどいと言った。

 

どう?ここまででも、そうとうにひどいっしょ?昔から、誤魔化してどう生きるかだった。自分の意見なんてはっきり言えない。他人の真似をしてた。

 

そうそう、卒業文集の将来の夢欄ね、「色々」って書いたんだよね。昔から、なかった。

 

続きは次回で。